下記メニューにて削除(論理削除)したデータを、物理削除する項目です。
【消込】「未消込請求データ削除」
【消込】「未消込入金データ削除」
当項目で削除した項目は、上記メニューより復元できなくなります。
普段は各削除メニューで論理削除を行い、不要なデータが蓄積して重くなった場合などにご利用ください。
<操作方法>
【メンテナンス】「不要データ削除」
削除したい入金データ・請求データの日付を入力し、実行を押します。
次の確認画面で「実行」を押すと、データが物理削除されます。
削除対象となるのは、指定した日付以前を下記に持っている、削除済みのデータです。※一部消込済のデータは削除されません。
入金データ:入金日
請求データ:入金予定日
売上データ:売上日 ※債権計上オプション利用時にのみ表示され、実行した場合削除済みの売上データが削除されます。
※入金データ/請求データ/売上データは同時に削除されます。
片方のみ削除したい場合は、残したい方を一時的に復元
→削除したいほうを本項目で物理削除
→残したいほうを再度論理削除(最終更新日:本日~本日)という形で可能です。