A.
以下を参考に通知設定・ID確認を行ってください。
■目次
<共通/通知先設定方法>
経理ユーザー設定方法
【マスター】「ログインユーザーマスター」にて設定します。
①設定したいユーザーコードの「編集」をクリックします。
②メールアドレス/ChatworkアカウントID/SlackIDのうち、必要な情報を登録します。
※Microsoft Teamsを利用する場合、メールアドレスを登録ください。
③「更新」をクリックすると更新が完了します。
営業ユーザー設定方法
【マスター】「営業担当者マスター」にて設定します。
①設定したいユーザーコードの「編集」をクリックします。
②メールアドレス/ChatworkアカウントID/SlackIDのうち、必要な情報を登録します。
※Microsoft Teamsを利用する場合、メールアドレスを登録ください。
③「更新」をクリックすると更新が完了します。
※通知先に指定可能なユーザーは「ログインユーザーマスター」に紐づいている営業担当者のみです。
※2022/2/9現在、Chatwork/SlackIDはCSVでの一括取込非対応となっております。
<Chatwork/アカウントID確認方法>
※V-ONEクラウドで使用するIDは「アカウントID」(数字)です。「ChatworkID」(任意設定可)とは異なりますのでご了承ください。
ご自身のIDを確認する場合
①Chatwork右上▼マーク>環境設定をクリックします。
②Chatworkについてをクリック後、表示される「アカウントID」がご自身のIDです。
他者のIDを確認する場合
A.To選択後のI数字を確認する
To選択後[To:XXXXXXX]と表示されるXの部分の数字が、対象の方のIDです。
B.CSVで出力する(管理者権限がある場合)
権限をお持ちの場合、CSVでの一覧出力も可能です。詳細は下記をご参照ください。
(外部サイト)https://help.chatwork.com/hc/ja/articles/360000142962
Chatwork通知イメージ
※Toの後の名称は、V-ONEクラウド上のログインユーザーに登録されている名称が表示されます。そのため、Chatwork上の登録と名称が異なる場合がございます。
名称が異なる場合でも、メンション自体は正常に届きます。
<Slack/ID確認方法>
自他共通
確認したいユーザーのプロフィールを表示し、「…」(縦)>「メンバーIDをコピー」にてコピーが可能です。
Slack通知イメージ
<Microsoft Teams>
Microsoft Teams通知イメージ
V-ONEクラウドからMicrosoft Teamsにメッセージを送信する際の通知者は、「Workflows 経由の●●」という表⽰になります。
この「●●(⾚枠部分)」には、ワークフロー作成時のユーザー名が表⽰されます。