入金データ自動連携とは、フィンテック機能に代表されるアカウントアグリケーションサービスを利用することで、金融機関の入金情報を自動で連携する機能です。
V-ONEクラウドの強力な消込機能を利用することで、経理担当者様の業務コストの大幅な削減を実現できます。
ここではアカウントアグリゲーションサービスを利用するための設定方法について説明します。
※入金自動連携を使用すると、仕向銀行/仕向支店の情報は付与されません。
消込時に必要な場合は、手動でのEBデータ取込を推奨しております。
目次
メニューの選択
サイドメニューバーの【連携設定】、サブメニューから【入金データ自動連携 WebAPI連携設定】を選択します。

選択すると【入金データ自動連携 WebAPI連携設定】が表示されます。
